病院の待合室に置かれた二つの水槽
H君が持ち帰った一番大きなお土産を見せてもらいました。
「医者してるより、これしてる方が楽しいし、儲けになるかも」と言いながら
昨日まで熱を出して休診にしていたくせに せっせと水槽の掃除?(水草の植え替えなど)をしていました。
水の濁りがおさまるまで20〜30分。 そこには幻想的な世界が見事に浮かび上がりました。
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| これに関する文章?を書いて原稿料を貰っていたほどの腕前だって |
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かの有名なバブリーフィシュ『アロワナ』、小さい時に(25cm)買ってきてここまで育てたらしい
写真のように赤が鮮やか業者が「600万で売ってくれ」 と、やって来たと言うのも
納得できるくらいキレイです。いまでは40cmくらいの堂々たるもの一見の価値あり! |
おじさんが亡くなって約1ヶ月が経とうとしています。 毎週日曜日には、誰彼となく集まってご霊前でお経を唱えます。
お坊さんに来てもらってと言うのではなく、おばさんの兄弟や甥や姪だけで
「ハンニャハラミタ〜」 とするのです。
そして必ず、最後のほうになると早口言葉になってしまって大笑いです。
不謹慎なようですが、皆んなが集まってくると、大喜びしていたおじさんには ピッタリの供養なのかも知れません。
早いもので、7月5日で四十九日になります・・・・ |
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