1999/11/26
津軽三味線と三田会
大学の同窓会・人数は少ないけれど、年に一度は必ず集まります
この会の良いところは、たとえ飲み会であっても時間厳守であること
今回も定刻6時半には、出席予定者は全員集合して開会となりました
T会長のいつもながらスマートな開会挨拶、Y副会長の軽妙洒脱な連合三田会等の近況報告
さらにM事務局長からの事務・依頼事項ととんとんと話は進み(その間いろいろ脱線はしますが)
乾杯となりました
今回は2名の新会員・・・両君が新鮮味をプラス
いつものように、各人が近況報告をしながら和気あいあいの懇談です
年齢層が広いので、健康のことやお子さんの結婚の話が出るかと思うと
お嫁さんの募集や仕事の裏話まで、あっと言う間に時間が過ぎていきました
みんなマイクを持たせるとプロ顔負けのメンバーばかりなのですが今年は更にパワーアップ (H)
T先輩の津軽三味線
今回のハイライトはこれ! 昨年の三田会での約束を忘れずに
三味線を持参して披露してくれました。 三味線歴10年はサスガ!
目の前での演奏は迫力が違います

1999/07/16
シリコンバレーのお友達
インターネットでお友達になった人は多いけれど、その中でも一番遠いところに住んでいらっしゃる
カリフォルニア・シリコンバレーの Sさんが、はるばる訪ねてきてくれました
実は、休暇でご実家(ここから車で1時間足らずの今治市)へ帰る途中
(と言っても、実は松山空港からは、かなり大回りの大寄り道なのです)
メールで頼んでおいたカリフォルニアワインを4本も!大事に抱えて・・・
見ず知らずのメール友達のために、しんどい思いをしてここまで持って来てくれたと思うと大感激です
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楽曲第一番とカレラ3兄弟
大事に持ってきてくださったワインたち
さて、どこで誰と飲もうか思案中 |
空港までお出迎えのご両親と Sさん |
ネット上のお友達とオフでお会いするのは、とても楽しいものですね
メールでお話しているうちに、その人のイメージがだんだん出来上がってきていて
実際にお会いするとなると、どんな人かしらとドキドキしてしまいます
Sさんからの M@ILはカリフォルニアワインの楽しいお話
とても文章が落ち着いてらっしゃるので、30代半ばくらいかなと勝手に思い込んでいました
「実は24歳です」とメールが来た時はびっくり。ほんとかな〜と半信半疑でしたが
「こんにちは!シリコンバレーのSです」と、私の目の前に現れたのは
やはり背の高いとてもステキな青年でした。 (Y)

1999/06/11
事件!事件!
最近、全国ニュースで愛媛県が話題になったことといえば
@ 今治と尾道を結ぶ 「しまなみ海道」の開通
A 福田和子の無期懲役の判決下る
B あの!伊予三島市・中之庄町で見つかった、ここほれワンワンの4千万円かな?
もっと大事件は、わが家にもドロボウが入った?・・・のです!
正確に言うと、アルバに泥棒が入ったのです。その手口はガラスを割って侵入し現金だけを狙うというもの
下のテナントも同じようにドアの取手の周りが壊されていて、物色された事実は重い金庫を引きずった跡から
わかるとか。朝早くから、パトカーや鑑識の警察官がやってきて大変でした
犯人は同じらしく、伊予三島から新宮そしてアルバが最後の仕上げ現場となったみたいで、警察も同じ日に
西に東にと大忙しだったようです
「多分、犯人は見つからないだろう」 と言うのがほとんどの人の意見・・。残念ながら
これから暑くなって、窓も開けっ放しといったことも多くなるかも知れません
くれぐれも、戸締まりはきちっとするように
もっとも、泥棒に取られるほどのものはなくて、反対に何か置いていってくれるかも (H)

1999/03/12
驚いています
最近、急にいろいろな方から、またとんでもない(?)ところから我が家のHPを見ましたと
メールが届きます。ママは嬉しくなって、またパソコンへ向かいます
今まで微々たるカウントの増加だけで喜んでいたのに、嘘みたいですね
全く顔も知らず、声も聞いたことのない人たちばかり(当たり前か)だけれど
昔からの友達だったような心持ちになるは変でしょうか
近い将来には、声も姿もオンタイムで聞いたり見たりできるようになるのかも・・
それも楽しみですが、一方ではそれが出来ないほうが良いのかも知れないなと思ってもみたりしています
想像はどこまでも広がっていきます
先日も北海道の人からメールが届きました
遠いところではカリフォルニアの方からも。もちろん日本の人で一安心
これが英語やフランス語だったら、また大騒ぎだったしょう
もっとも、今では翻訳ソフトがあるし、いざとなったらMに応援を頼むことにします
これからの課題は、パソコンで遊んでばかりいないで少しは仕事に役立てようと相談しています
『 四国の片田舎の小さな酒屋でも、できることは無限にあるぞ! 』が合言葉
まだまだ解からないことや課題がたくさんありますが、ぼつぼつ皆んなに協力してもらいながら
少しずつ少しずつ、やってみようかなと思っています
乞う、ご期待!! (H)

1999/02/18
巣立っていきます
もうすぐ ですね。パパの大好きな が似合う季節になりました
大輔ももうすぐ で4年間住みなれた長崎から就職先の松山へ です
皆んな心配していた誠も、無事、大学に したので、一安心
去年の今ごろ、ハラハラドキドキしていたのが嘘のような気がします
ハラハラは今でも余り変わってはないけれど・・・。まぁ、とにかくギャング連中が
次の新しい世界に飛び立っていくと思うと感慨ひとしおです
春休みには、男の従兄弟連中みんなで、それぞれのお祝いでもしようかな (H)
今日は、わが家の末っ子・Sの19回目の誕生日です おめでとう! (Y)

1999/02/07
大人になったって?
東京に住んでいる長女、大阪で一緒に住んでいる長男と次男
電話でも連絡はあるけれど、最近は緊急時『金送れ』以外の大概の用事はメール
電話では言いにくいことや手紙を書くほどの手間もかからないせいか、こちらとしても、その方が
ドキッとしないで大助かり。結構、親子で活用している
文面もそれぞれに特徴があって子供たちの様子を勝手に想像しながら楽しんでいる
先日届いたメール・・・
今日、S(次男・弟)の元に結婚式の招待状が届きました
「Yも(長男・兄)大人になったら、こういうの届くんぞ!」 と、なかなか部屋の掃除もできないくせに
僕の知らないところで、すっかり大人の一員となってしまったSが誇らしげに言いました
「結婚式に着ていくスーツがないので困っているって言ってくれ」 と、いつの間にか子供扱いされる
ようになった兄の僕に頼みます。また、恐怖の電話があると思います、よろしく (Yより)"
今年、成人式を迎えたばかりの長男と、年子の次男である
案の定、すぐその後「半分だけでも助けて」と恐怖の電話
高校時代、バンドを組んでいた仲間の女の子が3月に結婚するとのこと
自分のスーツだけではなくて、お祝やら何やらで色々あることも、何にも知らずに・・・
大人になるのも、なかなか大変なんだからね (H)

1999/01/22
続々パソコンがやってきた
わが家にパソコンが入って、約1年
実際に使い始めて約半年が過ぎた。“実際に・・”というのがクセモノで、最初の数ヶ月は邪魔な大きな箱
だったわけで、せっかく買ったのは良いけれど、全く手に余る代物
ぼつぼつ取り組みだして、結構おもしろく便利なものではないかと思い出すまでには紆余曲折もあったのに
そんなこんなは、すっかり?忘れてしまって 「やっぱりパソコン買おうかな。そんなに便利?」などと尋ねられると
「便利、便利!こんなこともできるし、あんなこともできる。メールだと即座に連絡がとれるし早く買えば・・・
使っていれば、すぐ慣れるから」と無責任なことを言ってしまう自分に『おいおい、そんな事言っていいのかい?』
と、もう一人の自分が顔をしかめている
そんな甘い言葉に騙されて、ワープロも触ったことのない弟一家もパソコンを買ってしまった
これまでゴルフの案内状や組合せ表の原稿をもってきて
「これ悪いけど、すぐにワープロで清書してくれんかな〜(弟)」
「ム、ム、ム・・・」
「宛名書きが、やっかいで・・(弟)」
「それくらいな事は全部パソコン1台あれば、あっと言う間にできるぞ!」
そんなことを言った手前、少し責任を感じてしまっています
長男も、成人のお祝いやお年玉をプールして念願の自分のパソコンを手に入れたとの電話
設定や何もかも、自分でやってしまったとか。本当かな!
まぁ、とにかく続々と <パソコンのパ> がふえつつあります (H)

1999/01/10
わが家の お雑煮
うちのお雑煮は、一風変わってます。友達同士で、この話題になると必ず「エー、変わってるわね〜」とか
「ウエッ、気持ち悪い!」とか大ウケで、いつの間にか変な方向に話が盛り上がって『食べたくない物の話』
大会になってしまいます
私の実家のお雑煮は、大根や人参や葱が入った、すまし汁仕立てに「丸餅」の普通(?)のものなので
嫁いで初めてのお正月にはびっくりしてしまいました。 なんと!白味噌仕立ての「あんこ餅」入りなんです
始めはやっぱり気持ち悪くて、お箸をつけられなかったのだけど「慣れ」とは恐いもので
今では「おいしい」と思うようになりました
年末には一日も休みがないので、疲れた体が甘いものを要求するのかも知れません
中身は、大根と お豆腐
白味噌仕立てに「あんこ餅」 彩りに葱でも・・・と言ったら
「余計きもちわるくなる」とは娘の弁
この「白味噌仕立ての あんこ餅入り」お雑煮はどうも讃岐のものらしいです
わが家のご先祖さまのルーツは讃岐にあった、と言うわけですが香川県の方
「あんこ餅入りのお雑煮、今でも食べてるんですか?」
元旦には、私たち一家と弟一家が両親の家に集まって賑やかにお正月のお祝いをするので
お雑煮は義母が作ってくれます。でも子供たちはどうしても あんこ餅は苦手のようです
主人もこの家で育ったくせに「絶対イヤ派」なので、私が作るようになったら、このユニークなお雑煮も
姿を消してしまうかも知れません、いや、自分の為だけに特製「あんこ入り」を作るかな? (Y)

1998/11/08
ぜいたくな一日
今日は晴天、秋晴れ・・・こういうのを日本晴れっていうんでしょうね
なのに私は風邪気味、微熱があって気分が悪い。ゆっくり横になっていたいのに、お天気がいいせいか
空がいやに騒がしいんです。花火が鳴ったり、ヘリコがバタバタ飛んだり・・・一体、なにごと!?
ごはんは欲しくないのだけどアイスクリームが無性に食べたくて、外へ出ました
スコーンと抜けるような青空、まぶしくて頭が痛い
そういえば今日、向井千秋さんが宇宙から帰ってきましたね
宇宙からの帰還っていうとカプセルのようなものに入って大気圏に突入、海の中へドボン!で
おかえりなさいというイメージがあるんだけど今は、まるで旅客機のように滑らかに滑走路へ降りるんですねえ
古いな、って笑われそうですね
(なんたって月面着陸の衛星放送をリアルタイムで見た世代なんですから)
いそいそゴルフにでかける人を見送って「さあ今日はフリータイム、何をしようか」と張り切っていたのに
なんにもできなくてアイスクリームなめなめ、ぼんやり宇宙のこと考えてるなんて・・・
でも考えてみれば子供たちも手をはなれ主人の食事の心配をする事もなくまるまる一日ボーッと過ごせるなんて
これこそ私にとって最高にぜいたくな一日だったかも知れませんね (Y)

1998/11/01
休日は川下り
久しぶりに長女が東京から帰ってきました
「田舎の自然を満喫したい」というので 3人で徳島の大歩危(おおぼけ)までドライブ
紅葉にはまだちょっと早かったけれど、澄んだ空気と青空の下で 渓谷の舟下りを楽しみました
たまには観光客になりきってみるのもいいものです
川之江から車で約一時間の大自然でした (Y)

1998/10/22
平成10年10月10日10時10分のFAX
東京からワインが届きました ずっと前から、扱ってみたいなと思っていたインポーターのワインです
ワインの専門紙に連載されていた、その会社の社長Mさんのワイン産地探訪のエッセイを読んでは
一度飲んでみたいなあと思っていたのです
ワインを造るのは、まず土、太陽、自然条件、そしてそこに造り手の技術と情熱が加わります
Mさんは世界中のワイン産地を巡って蔵を訪ね、造り手の話を聞いて試飲をした上で
これぞと思うワインを仕入れて来るのです
造り手の顔が見えるワイン・・・Mさんが選んだワインならきっと私も自信をもって
お客様にお勧めできる本当においしいワインに違いないと思っていたのです
でもこんな小さな田舎の酒屋じゃ相手にしてくれないだろうな、という気持ちがありました
雑誌に載っている「このワインのお求めは、このお店で」という広告には
ワイン好きなら誰でも知っているような有名なお店が名を連ねているのです
でも今回、思い切ってFAXを入れてみました。「お取り引きをお願いしたいのですが」
数日後、温厚そうな年配の男性から返事のTEL
「今、地図を見ていたんですが、川之江って香川県との境にあるんですね?」雑談をしながら
ああ、この人がMさんだと確信。やっぱり思っていたとおりの引き込まれるような魅力のある感じの人です
取り引きはOKです。すこしづつでもいいから長くお願いしますとのこと
「東京へ出てこられたら是非、寄ってくださいね
そうそう、あなたのFAX、平成10年10月10日10時10分に届いてましたよ
偶然もここまで来ると、なにか不思議なものを感じますねえ、うん、きっとうまくいきますよ!」
そう言ってMさんは電話を切りました
そう、きっとうまく行きます、今年はおいしいワインが沢山揃いました (Y)

1998/10/20
ホールインワン
しばらく「わが家のできごと」をサボっていたようなので、とりあえず・・
何も事件がなかったわけではないのですが、ほかのページ作りにかまけていました
秋祭りも終わり、大型台風の襲来も事無きを得て今度は選挙(市長・市議)が始まります
また店では、いよいよ秋のワインシーズン?の準備を整えている最中です
そんな事とは全く関係なく、わが家のオジイチャン(実は社長)がまたまた、とんでもないことをやらかしました
台風が迫っているというのに、いつものようにゴルフに出掛け、またホールインワンしたそうです
多分、今度で4回目か5回目のはず
この不景気なご時世のこと。本人は黙っていたのですが、同伴の方がお祝いにみえてバレてしまいました
「もう少し高額の保険に入っていればよかったのに・・」と馬鹿なことを言っていますが無視!
大正15年生まれの元気だけが取り柄のオジイチャンの近況でした (H)

1998/09/15
恵みの雨です。
敬老の日、雷と激しい雨音で目が覚めました。久しぶりに雨が降ってます
四国では、ここ2ヶ月くらい雨らしい雨がふらず、カラカラの暑い日が続いていました
このところ連日、水不足を心配するニュースばかり流れていたのでホッとした人が
多かったんじゃないでしょうか。まさに恵みの雨です
関東地方に また台風が近づいているとかで、そのせいかも知れませんね
おかげで今日は半日パソコンの前!
そうそう日曜日に、前から欲しかったデジカメを、やっと手にいれました
またひとつ遊び道具がふえて、なんだかんだ言いながら二人で楽しんでます
これから、どんどんホームページが充実していく予定
ちなみに初仕事は「おすすめワイン」のページのワインラベルと
このページ表紙の「わが家の猫」ネコリン(本名は なつこ)です (Y)

1998/8/22
雑誌の取材をうけました
月刊Liquor Shop(サントリーが出している業界紙)の編集の方が
わざわざ東京から川之江まで取材にやってきました。伊藤さんとカメラマンのお二人遠路ご苦労さまでした
今の店は築約40年。その後増改築してからでも20年が経ってしまった古いもの
雑誌で紹介される店舗の写真や近隣で次々に新しくなってゆくお酒屋さんを見るたびに、うちもいつかは・・
そんな思いでいます
店の中や外から撮影するカメラの人に「みっともない所はカットして下さいよ」と声をかけると
「大丈夫です。これがうちのお店!?と思うくらいに編集しますから」とのこと
喜んでいいのか何と言っていいのか、複雑な気持ちになりました
10月末頃には届くとか。どんな記事になっているのか不安と期待が半々です
1時間余りの取材でしたが
「どんなにハードが立派に出来上がっていても肝心のソフトがともなっていないと苦労しますよ」
と言われた伊藤さんの言葉が印象に残りました (H)

1998/08/16
     
阿波踊り見物
阿波池田(高校野球で全国にその名を轟かせたアノ池田高校のあるところ)の阿波踊りを見物に行きました
親類から毎年「今年もおいで」のお誘いを頂くのです
徳島の阿波踊りは、鳴門をかわきりに吉野川をさかのぼり、阿波池田での踊りが最終
踊りの好きな阿波っ子は、去り行く夏を惜しむかのように最後の踊り場?池田まで集まるとか
そのため、小さな山間のまちは踊り連と見物人で溢れかえります
祭りは何でもそうですが、見物人ではなく ”当事者でなくては楽しくない”と
毎年、実感させられる本場の阿波踊りでした (H)
思い出してしまいました ??年前の学生時代、大学の連で阿波踊りを踊ったのです
それも徳島で、あの桟敷席の観衆の中を踊り抜いたのです!信じられない!
前の日にどこかのお寺に集合して練習、練習、練習
だけど手と足の動きがなかなかうまく合わないんですよね
阿波っ子は「よしこの」のリズムが 生まれた時から身体に染み付いてるみたいです
2つ3つの子が上手にリズムにのって踊るのには、さすが!と思ってしまいます
人に見られながら踊る事の恥ずかしさがリズムに乗るうちにだんだん快感に
そして陶酔までいってしまうのかな・・・やっぱり「見る阿呆」より、「踊る阿呆」でなくっちゃ、ね!(Y)

1998/08/11
末っ子が外人になって帰ってきました。
今年、大学生になったばかりの末っ子が予想通り外人になって帰省しました
それも神戸から、ゲンチャ(50CC・バイク)で!
生まれた時から、三人きょうだいの中で一人だけ少し毛色が変わっていたのですが
高校卒業を境に、堰を切ったように自由を満喫し始めたようです
栗毛色ならまだ可愛いい?のですがまっ黄色になったのには、夏バテ気味だった私たちも眼がさめました
耳にも何かぶら下がっているのは、言うまでもありません
本日、もう一人の息子がやっと帰ってきますが、彼は多分、日本人のままだろうと思います
規格品と規格外品、我が家には、お好みに合わせた二人の息子がいます (H)

1998/07/28
どしゃ降りの花火見物
ふたりで隣町(伊予三島市)の花火大会へ行きました。
あいにく雨がぽろぽろしていたので、車に乗って港まででかけたのだけどクライマックスの頃にはどしゃぶりの雨
港の特等席は、車、車、車で まるでドライブイン・シアターのよう
忙しくワイパーを動かしながらフロントグラス超しに見る大輪の花火は、とても不思議でロマンチック・・・
生まれて初めての体験でした (Y)
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