| JC徒然草 つれづれなるままに、ひぐらしすずりにむかひて こころにうつりゆくよしなしごとを そこはかとなくかきつくれば あやしうこそものぐるほしけれ これは有名すぎるほど有名な『徒然草』全巻の序文です。 兼好法師がどんな気持ちで、これを書いたのか知るよしもありませんが 何となくこの書き出しが好きで、ちょっと真似をしてみようと思います。 (社)川之江青年会議所(現・法皇JC)には14年間在籍していました。 JCでは、満40歳になると「卒業」といって会からは追い出されます。 他団体やクラブと違い、新陳代謝が自然のうちにはかられるユニークなシステムです。 在籍中は色々な役割を経験させてくれますが、卒業年度ともなると 半分以上はお飾りのような存在になって、暇といえば暇になってしまいます。 少し『間』をおいて『JC』を見つめてみたら・・・暇を持て余しクドクド書き綴ったものです。 |
JC [PARTT]・・・・・・・
◆ 選 挙
◆ 役 職
◆ 理事会
◆ 視 点
◆ セミナー

役 職
視 点
![]() |